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今美容業界で最も注目されている成分「卵殻膜」が含まれているサプリ・天使のベビーコラーゲン。

効率的にあなたの美容をサポートしてくれるサプリメントとしても話題ですよね。

 

もし、美容情報に敏感な方であれば「卵殻膜」という言葉だけで購入を決めたくなっちゃうかも?

 

こちらの天使のベビーコラーゲンは、SNSでも拡散されており、芸能界でもすごく話題になっているそう。

元NMB48の渡辺美優紀さんや元乃木坂46の畠中清羅さんなど、タレントや芸能人、有名モデルも続々と愛飲者になっているそうです!

 

そんな天使のベビーコラーゲン、ぜひ使用してみたいとお思いの方も多いのではないでしょうか?

 

  • 成分の安全性やどんな効果が期待できるのか、具体的に知りたい!
  • 副作用や健康被害のある成分や、人工的な成分が含まれているか気になる!

 

こういったことが気になってくるかと思います。

そこで、今回は「天使のベビーコラーゲンの成分は安全?それとも危険?健康被害や副作用の報告はない?」ということに焦点をあてて調査し、まとめてみました。

ぜひご覧になってください!

 

天使のベビーコラーゲン中野成分は安全?それとも危険?

  • 原材料

卵殻膜粉末、難消化デキストリン、乳酸菌KT-11(殺菌)粉末、ゼラチン、(原材料の一部に卵を含む)

 

  • 2粒あたりの栄養成分

エネルギー 2.27kcal

炭水化物 0.06g

タンパク質 0.50g

食塩相当量 0.001g 脂質 0g

 

卵殻膜粉末とはいったい何?

名前の通りにはなってしまうのですが、卵殻膜は卵の殻の内側の白い膜のことです。

ゆで卵を作って、剥いた時に殻の内側に白い薄皮のようなものがくっついていますよね。

あれが卵殻膜なのです。

パサパサで味がないので、美味しいと思ったことのある方はほとんどいないかもしれませんね。

しかし、この卵膜核という成分は昔から治療などに使われるものでもあるのです。

お相撲さんが取り組みの際に負ったキズに貼り付けたりするなど、治療目的に使われています。

必須アミノ酸から非必須アミノ酸まで、なんと18種類ものアミノ酸がたっぷり含まれています。

さらに、美容には欠かせない成分のシスチンも圧倒的に含まれているので、これが体の中でL-システインになるため、強力に美容をサポートしてくれますよ。

そんなすごい成分が含まれているから、

「毎日ゆで卵を作って、内側の白い膜まで食べていれば肌がもっときれいになるかも!?」

と期待を持った方もいらっしゃるかもいれませんが、残念なことにそもそも卵殻膜は消化や吸収ができないため、いくら食べたとしても消化不良の原因となるだけです。

本来、卵殻膜を含む卵の殻の役割とは、外部の刺激や敵から身を守るということです。

卵殻膜は殻を割れにくく、保護するために頑丈にできており、水や油に溶けない性質があります。

卵殻膜は体内に取り込んでも、消化吸収できず、そのまま素通りしてしまうため、天使のベビーコラーゲンは独自の技術で卵殻膜を粉末状にして、身体に取り込みやすいようにしています。

 

コラーゲントリペプチドとはいったい何?

みなさんはコラーゲンに対してどんなイメージをお持ちですか?

私は、コラーゲンを摂取するとそのまま直接、お肌に届くようなイメージを持っていました。

しかし、実際はコラーゲンは『アミノ酸(タンパク質の構成成分)』に分解されてしまうため、髪の毛や爪、筋肉などをつくるもととなるのです。

ただ飲めば美容に良いというわけではないのですね。

コラーゲンの分解に時間を要してしまったり、そもそも必要な材料が十分に足りていなかったりで、吸収される前に排出されてしまうこともあります。

ここで大切なのは、天使のベビーコラーゲンに含まれているコラーゲントリペプチドはコラーゲンの中でも最小のサイズとなっていて、これ以上には分解できないサイズとなっています。

それ以上に分解する必要がないため、効率よく吸収でき、コラーゲンを充分に体内に取り込むことができるというメリットがあります。

 

乳酸菌KT-11の効果とは?

女性の産道に多く存在する菌で、別名『ベビー乳酸菌』とも言われている乳酸菌KT-11。

帝王切開ではなく、自然分娩で生まれてくる赤ちゃんの方が免疫バランスが整いやすいらしく、その理由として、母から子へこの乳酸菌KT-11が出産の際に多く引き継がれているからだという研究結果も報告されています。

ベビー乳酸菌は通常の乳酸菌よりもサイズが大きく、免疫活性力が非常に高いため、強い身体づくりにも欠かせない、ぜひ積極的に摂取したい乳酸菌です。

 

難消化性デキストリンとは?

「難消化性」つまり消化しにくいデキストリンというその名の通り、水溶性の食物繊維のことです。

天然のでんぷんが原材料となっています。

消費者庁や米国食品医薬品局からも、安全性の高い食品として認可を受けています。

 

豚由来のゼラチンの特徴や期待できる効果とは?

もともと豚由来のゼラチンは中華料理などのメニューに使用されることが多いです。

料理に使うとコクが出るので、コクを出したいメニューに使われるます。

牛由来のものよりも豚由来のゼラチンは、少し臭いが強いと言われていますが、近年では科学技術の進歩により差はほとんどないと言われています。

調理後や料理に使った場合はほとんどわからない程度のにおいですが、そのものに熱湯を注いだ時など、場合によっては少し臭いを感じることもあるそうです。

 

健康被害・副作用の報告は?大丈夫?

今までに天使のベビーコラーゲンに含まれている成分をご紹介してきましたが、どれも医薬品などに配合されるようなリスクの高い成分ではないので、そこはご安心くださいね。

先ほど焦点を当ててお伝えした『卵殻膜』『コラーゲン・トリペプチド』『ベビー乳酸菌』はどれも私たちの生活の中で身近なものなので、特に化学的な物質ではありません。

極端なたとえにはなりますが、普段から私たちが食べている食事となんら変わらないものです。

 

  • 食物繊維が不足しているから野菜を多く摂る
  • タンパク質を補うために肉や魚を食べる
  • カルシウム不足なので牛乳を飲む

 

上記のようなことと同様に、お肌に不足しているものがあるから、それを補うために摂取するといった感じだとイメージしていただければわかりやすいかと思います。

しかし、天使のベビーコラーゲンには卵殻膜、つまり卵の成分が含まれているため、卵アレルギーをお持ちの方はかかりつけのお医者さんにご相談してからご使用してくださいね。

 

天使のベビーコラーゲンの安全性について

天使のベビーコラーゲンはテレビなどのメディアでも有名なあの人が監修!

天使のベビーコラーゲンの監修に当たっているのは、【ホンマでっかTV】や【林修の今でしょ!講座】などでもおなじみの、テレビや雑誌などのメディアで有名な日比野佐和子先生です!

 

日比野佐和子ってどんな方?

最先端のエイジングケア治療分野を専門としており、活躍している第一人者の先生です。

40代にはとても見えません!

その若々しさでも有名なのでご存知の方も多いかもしれません。

「Y’sサイエンスクリニック広尾統括院長」「大阪大学医学部大学院医学系研究科卒業」など学歴や経歴もスペシャルな方です。

 

このような先生が監修していることもあり、天使のベビーコラーゲンは医師監修サプリです!

非常に安心できるサプリメントですね。

 

【国内初の特許技術】を採用しているのは、天使のベビーコラーゲンだけ!

天使のベビーコラーゲンは、国内では初めて「ベビー乳酸菌」を作ることに成功しており、特許を取得しています。

つまり、天使のベビーコラーゲンは他のコラーゲンサプリとは全く格が違うものなんですね!

 

天使のベビーコラーゲンはあのGMPも取得しているサプリメント!

天使のベビーコラーゲンは日本国内でのみ製造され、GMPも取得した高品質のサプリメントです。

 

GMPとは?

原材料の入庫から出荷までのすべての過程の安全性の評価の基準。

 

加工→製造→流通の過程が明確になっており、トレーサビリティトレーサビリティにも取り組んでいる天使のベビーコラーゲンのメーカーは、なんと5年以上分もの製造記録を保管しているのだそうです。

ここまで製品の安全性の確保を徹底していると、安心して飲めますよね!

 

まとめ

天使のベビーコラーゲンは今大注目の卵殻膜が含まれていることでも人気のサプリです。

お肌に必要な卵殻膜、コラーゲン・トリペプチド、ベビー乳酸菌KT-11、豚由来のゼラチンなどが含まれており、普段我々が食事から摂取する栄養素と同じく、安全性は非常に高いものから作られています。

ただし、卵殻膜はその名の通り、卵由来の成分ですので、卵アレルギーをお持ちの方は飲む前に必ず医師に相談しましょう。

副作用なども報告されていませんし、何より医師監修のサプリなので、安心して飲めますよね!

ぜひこの機会に、天使のベビーコラーゲンで赤ちゃん肌を手に入れてみませんか?

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